PIHOTEK 北極を風と歩く
6件の記録
singer@reads_singer2025年12月26日読み終わった借りてきた冒険研究所書店の荻田さんの絵本。 先日ご本人が語っているところを先に見ているので、不思議な感じ(笑) 冒険家はアーティストなのかも (他に星野道夫さんしか知らないけども) 冬休み中に子どもたちに読み聞かせてみよう。
えびちり@ebichiri2025年7月8日読み終わった借りてきた銀色が美しい絵本。地球全体の物質の総量は長年ほぼ変わらない。つまり私の体は何かの命からできてる。「いつの日か自分の体も分解され、空に舞い、風に吹かれて誰かの命にたどり着く。」死は誰かの命。ロマンチックで美しい。 →最近読んだ本にも同じようなことが記載あり。もっと関連本が読みたい。






