
みう
@miu
1900年1月1日

15歳からの世界のとびらの開き方
辰野まどか
読み終わった
筆者である辰野さんが17歳でスイスで行われているカンファレンスに親から誕生日プレゼントとして(無理やり)行かされたのだが、そこで過ごした日々を通して世界の見方が変わり、世界市民として平和を築き続けるためにはどうすれば良いのか彼女の日々の取り組みからまとめられている一冊。
グローバルシチズンシップを軸に、コンフォートゾーンから出てラーニングする方法や、ジャーナルを書いて自分の気持ちを向き合う大切さが書かれていた。

