薄荷 "燃焼のための習作" 2025年10月15日

薄荷
薄荷
@peppermint
2025年10月15日
燃焼のための習作
堀江敏幸の文体はブルービートだと思う。一見単調に見えるリズムの中に大きなうねりがあって、それに乗るとたとえようのない浮揚感や恍惚感が感じられるのがよい。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved