my "ヴィヨンの妻" 1900年1月1日

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@my0501
1900年1月1日
ヴィヨンの妻
暗いとは思うが登場人物に心を揺さぶられた訳でもなく、最後まで読んでも薄い感想しかでない(私の受け取り方の問題のような気もするが…。) 色々考えたが、現代なんて特に皆隠すのが上手いだけで最悪な人間が多いから、太宰治の本読んだところで数ある多くのクソみたいな、知らない人の人生の、たった1つを聞かされているだけに過ぎないと感じる。
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