きたむら かつまさ "金哲彦のマラソン100日練習..." 2025年12月14日

金哲彦のマラソン100日練習メニュー
ランの種類と目的 WALK 一回で長い方が効果的 JOG 会話できる、有酸素能力を高める、疲労回復にも LSD 脂肪燃焼しやすい体、毛細血管発達→有酸素向上 レースペース走、持久走 ペースの管理 WS 100-150mを徐々に加速しながら6-7割でかけぬける。レベルの高い日の前日JOG最後に数本追加してもよい ビルドアップ走 上級者向け、徐々に上げてレースペースより速いところまで上げ切って終わる。レースが近づいたら時期にペースを体感できる 坂ダッシュ 筋力+有酸素。WS感覚で上りJOGで下る。上りはピッチ走法でなく大きなストライドとフォームで。短時間で効率よいトレーニング クロスカントリー アップダウンで自然とテクニック、筋力、心肺機能がつく サブ4のレース直前週 月休養、火休養or軽いJOG、水持久走10km、木JOG60分、金休養or軽いJOG、土JOG40分WS3本(8割) サブ3 最も大事なのはペース感覚。4分15秒以内のペースをいかに楽にイーブンペースで、走るか 練習開始の条件は最低ハーフ1じかん40分 初期 スタミナに不安あればLSD180分 WSはできれば4分 しっかりアップして5kmレースペース走 レース用バッグをまとめておく 絆創膏(男性の乳首)、爪切り、ワセリン(腕や足、お腹が雨を弾くと保温になる) 当日の朝食はおにぎり二個、バナナとかでOK サブ3ならウォームアップジョグ 他の人ははじめの10kmをウォームアップのつもりで オーバーペースにならない。序盤の我慢が鍵。徐々にあげて、後半は世界記録でもどうしても下がる 給水は全てとる
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