
緑井直
@midori_2308
2016年9月1日

赤ちゃんのいる暮らし新版
毛利子来
第一子が生まれてから、第二子が5歳ほどになるまで…の間、読書をしたいという気持ちが起こらなくなった時、この本だけは開くことができました。
“赤ちゃんのいる暮らし”“幼い子のいる暮らし”の二冊は、お風呂でも子供のすぐそばでも読んでいたから、
ぼろぼろになり、そのうちの一冊は今は手元に無いけれど、自分にとって愛着を感じる書籍です。
育児についての役立つ情報にとどまらず、詩や、小さな朗らかな絵がついていることに癒されていました。