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緑井直
緑井直
@midori_2308
  • 2025年12月18日
    バス停に立ち宇宙船を待つ
    書籍に使用されている紙が、ある程度の束ずつ色々な色(全体で見ると薄い虹色のような感じ)でまとめられていて、綺麗です。 同じ作者の、“退屈は素敵”という題名の書籍も読んでみたい。
  • 2025年12月18日
    振りまはした花のやうに(併録『顔をあげる』『前線』) (短歌研究文庫)
    仙台 buttonという書店さんの通信販売で購入した。 ある日のひとときの時間を“ぱっ”とうまく掴まえ、坦々と書き記して、様々な状況に置かれてもずっと書き続けている、そんなふうな短歌だと感じた。
  • 2025年10月5日
    生類の思想
    生類の思想
    “もれる・こぼれる・たかる”という事柄は、書籍の内容として扱われているのをあまり見たことがないように思えて新鮮だった。 それらは、生活の中でも自分が親密な人以外にはなるべく他人に見せないようにしている部分でもあり、そのことを学者さんが書くということに興味を惹かれた。 思考と感覚と現実が、誠実にまとめられているような文章だと感じた。
  • 2025年8月23日
    やがて秋茄子へと到る
    立川のオリオン書房ノルテ店の詩関係の書棚で、夏の夕方、この本がきらきら輝いて見えた。
  • 2025年5月26日
    ちくま日本文学004 尾崎翠 (ちくま文庫)
    “無風帯から”が、とても好きだった。
  • 2016年9月1日
    赤ちゃんのいる暮らし新版
    第一子が生まれてから、第二子が5歳ほどになるまで…の間、読書をしたいという気持ちが起こらなくなった時、この本だけは開くことができました。 “赤ちゃんのいる暮らし”“幼い子のいる暮らし”の二冊は、お風呂でも子供のすぐそばでも読んでいたから、 ぼろぼろになり、そのうちの一冊は今は手元に無いけれど、自分にとって愛着を感じる書籍です。 育児についての役立つ情報にとどまらず、詩や、小さな朗らかな絵がついていることに癒されていました。
  • 2016年9月1日
    赤ちゃんのいる暮らし新版
    第一子が生まれてから、第二子が5歳ほどになるまで…の間、読書をしたいという気持ちが起こらなくなった時、この本だけは開くことができました。 “赤ちゃんのいる暮らし”“幼い子のいる暮らし”の二冊は、お風呂でも子供のすぐそばでも読んでいたから、 ぼろぼろになり、そのうちの一冊は今は手元に無いけれど、自分にとって愛着を感じる書籍です。 育児についての役立つ情報にとどまらず、詩や、小さな朗らかな絵がついていることに癒されていました。
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