
わっく
@waku1224
80年代に浅田彰の「構造と力」が異例の大ヒットしたことが日本の思想界に大きな影響を及ぼした
90年代に宮台らがパフォーマティブな展開
0年代に東浩紀の登場 死にかけの思想界を東浩紀がひとりで活動を展開した
10年代に國分功一郎と千葉雅也の登場
80年代の浅田彰までは自主的に商業的に活動を展開することを意識してないが90年代からは市場を意識する思想界が増えたし、現代になるにつれて市場を意識した思想家が増えてる

わっく
@waku1224
ハードな思想書としてハードなままベストセラーになった構造の力は異例すぎるし、おそらくこれからの時代はないと思う
ハードな思想をうまく生活のヒントとして現代に生きる人の処方箋としての本をベストセラーにさせてる國分功一郎と千葉雅也はすごいなと思う