
オケタニ
@oketani
2026年1月1日

いま批評は存在できるのか
三宅香帆,
大澤聡,
東浩紀,
松田樹,
森脇透青,
植田将暉
・紅白見て蕎麦食べてフットンダ見ながら読んだ
・メインの収録記事パラパラめくってたら、現地時間であっという間に3時間経ってて笑った。配信見てたときを今振り返ると、手触りはまあ変わらないか?
・イベントとか音声配信って肉体的な疲労とかで喉越しが増すから見たな聞いたなってなるけど、じゃあ放談系はそれがベストかというと、やっぱり文字起こしする意味はありそう。
・単なるAI文字起こしじゃないやつ。でもそれも進化したAIがやるのか?と思うけどやっぱ話し手の確認修正はいる。(それを前提としないように人間が作り変えられたらわからないけど)
・50年残らない本、という言い回しがキマっていたけど、50年残すにはやっぱ本にするしかないよな、だってこれが本だからな、とか
・編集者の役割り論。観客を連れてくること、"観客"とはから考えること(三)。対立を作り引き受けること(上)
・三宅氏が著者一覧の最初になってるのはなんでだ。東氏が指摘してた男の子っぽさ、イベント終わってこの冊子つくる間にさらに濃くなってるのでは。
・三宅香帆に叱られたい、に舵切る(こともできるんだぞ)感に溢れてるのがきつい、なんだこれ。
・イベント後の加筆部分、なんで批評やるのかってお前みたいな奴がいるからだよって反転術式みたいだけど、もうそれくらいのテキストでいいよお前らにはって感じがしてむしろよかった。
・三宅さんが高石あかりと写真撮ってるポスト見て寝る。2026になる。
