仲間安方 "戦争の美術史" 2026年1月16日
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仲間安方
@pippo_3520
2026年1月16日
戦争の美術史
宮下規久朗
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読み終わった
読了
読書ノート
読んだ理由∶画家が時代と戦争とどう向き合ってきたのか? 読書ノート∶20世紀は「もはや英雄なき時代」。モダニズムに専門家・好事家中心の狭さがあった中、戦争を描けば大衆は熱狂し、熱狂は画家の公の評価を高めた。つまり、当時の絵描きには戦争を描く合理性が大いにあった。現在の時代を鑑みて不気味を感じる。
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