通路側の女A "ソウルメイト" 2018年11月18日

ソウルメイト
泣いた。ものすごく泣いた。 泣くのを堪えるのに必死で数行読んでは涙が出そうになって深呼吸。これは外では読めないと思い、帰宅してから一気に読んだ。 どの犬種の話もよかった。犬と関わるところにいるので、世の中には愛情をもって接していない飼い主がいることも知っている。様々な巡りあわせで出会ったであろうその子と一度縁を結んだからには、愛情を惜しみなく注いで欲しいとより強く思った。 私もできる限り愛犬との大切な時間を過ごしていきたい。
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