aharenamono "脳ちゃんとタマ子" 1900年1月1日

脳ちゃんとタマ子
脳科学×引き寄せの法則のようなお話。 主人公タマ子のやさぐれアラサー具合が自分と重なる。完全スピということでもなく、脳科学の要素も含んでいるから納得感もある。 ほぼ漫画なのでサクサク読める。 見える世界を構築しているのはすべて自分だから。暗い感情に引っ張られすぎず、すぐに諦めず、進んでみたいもんだなあ。
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