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@aharenamono
遅読で積読併読、鬼の乱読家 ゆる言語学ラジオおもしろい📻 村田沙耶香さん、土門蘭さんがすき 土門蘭さんのVoicy『書書然然』おすすめです
  • 2025年12月19日
    ニューハナイの 材料は少ないのにとびきりおいしいパスタ100
    インスタをフォローしていて、投稿で発売を知った。 いつか行ってみたい、美味しそうと思いながら眺めているだけだったパスタの写真たち。 おうちで再現できるなら、と購入。 おうちでおしゃれパスタが作れることへの憧れもあった。 まずは簡単なものから作りたい。🍝
  • 1900年1月1日
    意味による癒し ロゴセラピー入門
    意味による癒し ロゴセラピー入門
  • 1900年1月1日
    夫のちんぽが入らない
    衝撃的なタイトルだが、とても大切なことが書かれていた気がする。
  • 1900年1月1日
    そんなとき隣に詩がいます
    そんなとき隣に詩がいます
    こういう形式の本があるんだなあと思った。 鴻上尚史さん見覚えがあると思ったら、だいぶ前に著書を買っていた。買って積んでいるのでそちらも読もう。 詩の良さを100%分かれていないと思うけど、カテゴリー分けしてくれているし、ふとした時に開いてみようかな。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    吉本興業110周年記念×お笑い2022 よしもと漫才劇場
    ロングコートダディが劇場所属していた頃。
  • 1900年1月1日
    OWARAI Bros.(Vol.6)
    だいすきロコちゃん
  • 1900年1月1日
    夏の庭
    夏の庭
    小•中学生くらいの時に読んで、すごくよかった記憶。
  • 1900年1月1日
    失われた「実家」を求めて
    私は現在、家族というものにどうしても肯定的なイメージを持つことができない。人と親密な関係性を築くことにも、それを渇望する気持ちと拒否する気持ちが混在していて、あまり真正面から取り組めていない。どこにいても、誰といても、私は本当にはひとりなのだという意識がなくなることはなかった。
  • 1900年1月1日
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生きのびるための事務 (SHURO)
    漫画だけどひとつひとつ自分の中に入れていくのに時間がかかった感覚。 たしかに、今とお金持ちとかやりたいことやるとかを一飛びに考えると無理となるが、ひとつひとつ時間を区切って何をするか考え、コツコツと実践していけば近づけるのかもしれない。 わたしにもジムのようなメンターが常にいてほしい。
  • 1900年1月1日
    「手で書くこと」が知性を引き出す 心を整え、思考を解き放つ新習慣「ジャーナリング」入門
    ジャーナリング、たま〜にやっている
  • 1900年1月1日
    100年後あなたもわたしもいない日に
    トリミングのブックデザインがすてき。
  • 1900年1月1日
    戦争と五人の女
  • 1900年1月1日
    世界一やさしい「才能」の見つけ方 一生ものの自信が手に入る自己理解メソッド(1)
    血迷っている時に読んだ本。 特別な才能がなくても、日頃普通だと見過ごしていることの中に、実は人よりもできていることが誰にでもあるよという内容。 その見つけ方を教えてくれる。 自信を持ってこれやー!とはなれなかったけど、何かを言わなければいけない時の考え方の参考になるかと思う。
  • 1900年1月1日
    山の上のパン屋に人が集まるわけ
    起業した女性の物語。思想とこだわりが素敵。 つくったパン屋さんは大成功。そのお店、わざわざでわたしもパンやお菓子やお茶碗を購入。 いつか長野のお店に行ってみたいなあ。
  • 1900年1月1日
    世界99 下
    世界99 下
    リーダーとは、立派で崇められているようでありながら、大衆に支配されている存在なのではないか 私と白藤さんの関係を一言で言うなら、「妥協」だった。生きていくための妥協。それが、私と白藤さんを繋いでいた。 どこまでが私なのか、どこまでが奏さんなのか、どれが世界に言わされている言葉で、どれが自分を存在させるために世界に媚びた服装で、本当に自分から発生している自分なのか、わからないまま、まるで「自分」の核心が自分の内側に存在しているかのように、笑い、視線をかわし、言葉を交換する。
  • 1900年1月1日
    会社を辞めて生き方を変えることにした: 惰性で生きてた僕が、一度きりの人生の生き方を変えるまでの話 経験談シリーズ
    会社辞めてどーやって生きてますのん!?が気になって読み始めた。けど、内容としては辞めるまでに至る部分が書かれていた。 もともと学歴もあっていい会社にいたみたいだけど、それでも辞めて好きに生きていく姿勢はいいなあと思った。 選べるけど、あえて働きませんというところが。
  • 1900年1月1日
    脳ちゃんとタマ子
    脳科学×引き寄せの法則のようなお話。 主人公タマ子のやさぐれアラサー具合が自分と重なる。完全スピということでもなく、脳科学の要素も含んでいるから納得感もある。 ほぼ漫画なのでサクサク読める。 見える世界を構築しているのはすべて自分だから。暗い感情に引っ張られすぎず、すぐに諦めず、進んでみたいもんだなあ。
  • 1900年1月1日
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    箱に入りまくってるな〜と思って読み始めた本。 上司から部下へレクチャーする形で説明してくれるので、すっと入ってくる。 そして感動もできて最後でホロリとした。 完璧に箱から出ることはできないけど、うまくいかない時、立ち止まって考えたいと思う。
  • 1900年1月1日
    タダイマトビラ
    タダイマトビラ
    特殊な設定もあるけど、『家族』を考えさせられる作品。 生まれ育った家族はかえがきかない。その家族に満たされないとき、どう自分を満たし保つのか。 スラスラ読めた。
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