い。 "火星年代記新版" 2026年1月9日

い。
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@hon_i_read
2026年1月9日
火星年代記新版
火星年代記新版
レイ・ブラッドベリ,
小笠原豊樹,
木島始
懐かしくなって再読 3度目くらいだと思う ブラッドベリはファンタジーというか幻想文学的でSFなのは大枠としての設定だけに思える。その分とても叙情的で美しい 「火星年代記」は火星を題材にした短編を並べたもので「第二のアッシャー邸」等が好きだった 未来の話なのだけれどとても懐かしい雰囲気があるのは、SFには書かれた当時の世相が色濃く反映されることが多いからだと思う
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