ヨシユキ "僕が愛したすべての君へ" 2026年1月8日

僕が愛したすべての君へ
★4 君僕で見つけた栞と出会わない世界線の話、こっちは終盤で事件が起きるけど基本的には青春要素が多くて人の愛情について考えさせてくれるいい内容だった。 やっぱり最後の「名乗るほどの者ではありませんわ」が最高。 君僕と2冊でやっと完成した感じ。 タイムリープ系に入るのかわからんけど好きな構成だった。 日常生活で選択に迷った時に違う世界もあるのかーって思っちゃった。
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