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ヨシユキ
@yoshiyuki_3838
  • 2026年8月18日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
  • 2026年8月18日
    星の文化史
  • 2026年8月11日
    ONE PIECE novel ZORO
    ONE PIECE novel ZORO
    ★3 シモツキ村を出るまでのエピソードはくいなとの約束を守ることとけじめっていう部分でよかったけどその後のストーリーは展開がありがちだったかな ヨサクとジョニーが出てきたのはよかった
  • 2026年7月5日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    ★4.5 どの勝負も予想がつかないドンデン返しで面白かった、勝負ごとの短編になってるけど大筋のストーリーもよかったしスラスラ読めた。 個人的には自由律じゃんけんが一番おもしろかった。
  • 2026年6月16日
    カフネ
    カフネ
  • 2026年6月16日
  • 2026年6月15日
    アインシュタイン―大人の科学伝記 天才物理学者の見たこと、考えたこと、話したこと (サイエンス・アイ新書)
    ★3.5 眠れなくなる宇宙の話からの派生で読んだ 相対性理論の他にもアインシュタインの発表した論文やそれに関わる科学の論文やエピソードも知れてよかった。聞いたことのあるエピソードもあったがアインシュタインの人間性を知れるエピソードが多くてよかった。 ページ数が少なめで、細かく歴史をなぞっていくというよりは論文や大事なエピソードを数ページごとにまとめてる感じで読みやすかった。概要的にアインシュタインのことを知るにはいい本だと思う。
  • 2026年6月6日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年6月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年6月6日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月31日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
  • 2026年5月31日
    きみが忘れた世界のおわり
    ★4
  • 2026年5月13日
    眠れなくなる宇宙のはなし増補改訂版
    ★5 宇宙とか星の情報だけじゃなくて宇宙がどう考えられいたか、そして科学が発達するにつれてどうわかってきたかの歴史がメインで物語っぽさがあって読みやすかった。 宗教的な見方と科学的な見方の違いもおもしろいしニュートンやアインシュタインのエピソードも書いていて相対性理論についてもすごくわかりやすく解説がされている。 太古の昔から紡がれてきたロマンはもちろんそれぞれの時代の研究者の熱量とかもわかって宇宙のことが好きになったしもっと知りたくなった。 アインシュタインのエピソードが多くて興味が出たので次はアインシュタインの伝記を読むことにした。
  • 2026年4月16日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    ★4
  • 2026年3月2日
    恋とか愛とかやさしさなら
    ★3.5 性加害者の心情や世間からの見え方、その恋人の葛藤が痛々しく書かれてた。自分がした訳じゃないけど結婚してないあくまで他人という距離感がしんどそうだった。 啓久の両親(特に母親)は過干渉で毒親でめっちゃ嫌いだった。わかりやすく終わってる訳じゃないけど節々に出る自己中さと保身の感じが最悪だった。 「ジャム作りも俺のためじゃなくて自分のために作ってたんだ」みたいな文章が的確だった。 莉子(被害者)の両親はわかりやすい毒親で娘を自分の金稼ぎの道具にしてる嘘つきだった。 加害者も被害者もいろんな角度のつらさが描かれていて単純な盗撮とか性犯罪の先にもいろんな苦悩があるんだと思った。 コスパって言葉がいい意味でも悪い意味でも何回か使われてて比較になってるのかなって思った
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月10日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    ★2 一人称がずっとカタカナで読みづらさがあった。 結構重めでしんどい話が続いたけどそこまで救いがなくてもやっと終わっちゃったのがちょっと残念だった。 自分の年収と同じ世界一周旅行に行って人生が変わる系の話かと思ってたからそこの期待値との差があった。
  • 2026年2月3日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    ★4.5 夢を追いかける大切さを学べる。 SNSが発達した今の時代は自分の人生よりも他人の人生を生きていることが多いんじゃないかと思った。 たしか「汝、星の如く」であった、誰かに許されたくて生きてるの?とかもそうだけど 多くの人は安定や現状維持に慣れて、リスクをとった行動やかつて持っていた、追いかけていた夢に蓋をして生きていることが多いんじゃないか。 ・大切なことは行動からしか学べない ・夢の実現につながる「前兆」はどこにでもある ・失敗やリスクを恐れる心こそが成功を阻む唯一の障害 ・未来の心配をする必要はない、「今」をよくすること この辺のメッセージがすごく刺さったし今の自分にはないところだなと思った。何か踏み出そうと思った時とか迷った時にまた読み返したい。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 誰もみな、他人がどのような人生を送るべきか、明確な考えを持っているのに、自分の人生については、何も考えを持っていないようだった。 決心するということは、単に始まりにすぎないということだった。 彼は過去の教訓と未来の夢と共に今に生きたいと思った。 おまえは現在をもっと良くすることができる。そして、おまえが現在を良くしさえすれば、将来起こってくることも良くなるのだ。未来のことなど忘れてしまいなさい。 「悪いのは人の口に入るものではない」と錬金術師は言った。「悪いのは人の口から出るものだ」 しかし夢の実現を不可能にするものが、たった一つだけある。それは失敗するのではないかという恐れだ」
  • 2026年1月24日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ★3.5 読む前の期待値が高かった。 けどミステリーのトリックとしては今まで見たことなくて新鮮だった。現代を生きる人と200年前の骨のDNAが一致した理由もなるほどなって思った。 侵入バレてる時は緊迫感あったし、紫陽が存在しないかもってなった時の衝撃もよかった。
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