浸る "世界を肯定する哲学 (ちくま..." 2026年1月11日

浸る
@rattatatatat
2026年1月11日
世界を肯定する哲学 (ちくま新書 283)
「生きていることは歓びなのだと思う。生きていることの中に歓びや苦しみがあるということではなくて、まずは生きていることそれ自体が歓びなのだ。」と言う文章から始まる第12章を読んでいたら涙が出てきた。自分と世界を肯定することができる名著!
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