浸る "世界を肯定する哲学 (ちくま..." 2026年1月11日

浸る
@rattatatatat
2026年1月11日
世界を肯定する哲学 (ちくま新書 283)
生きていることは歓びなのだと思う。生きていることの中に歓びや苦しみがあるということではなくて、まずは生きていることそれ自体が歓びなのだ。P213
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved