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@rattatatatat
  • 2026年2月22日
    聖と俗 対話による宮台真司クロニクル
  • 2026年2月15日
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
  • 2026年2月14日
    レジリエンスを育む
    レジリエンスを育む
  • 2026年2月14日
    ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか
    読書メモ ・広告産業は多かれ少なかれブルシット・ジョブ的要素が含まれている。人を欺きその商品を必要としていると錯覚させなければいけないという意味において。 ・経営管理主義が大学のような場所にも入り込んでいて、本来必要な学生との対話の時間が書類作成の時間に奪われている ・意味の感じられない作業に時間を取られるブルシット・ジョブでは、世界に影響を与えることはできない。それは自己の危機、自己の存立の危機なのだ ・普遍的な仕事のあり方は「周期的激発性」。つまり必要なときに集中的に仕事をして、それ以外はぶらぶらしているとか、好きなことをしているというありようだ しかし私たちの社会は、必要なときにガーッとやってそうじゃないときはゆるくしているといった労働形態を許さない。仕事の性格おかまいなしに時間でいわば抽象的に区切る、そういう強制がはたらいている。
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月12日
    日本人が移民だったころ
  • 2026年2月10日
    考察する若者たち
    Audibleで聞いたのだけれどこれは本買ってもう一度読まなきゃと思った。最後は感動してしまった。そしてスキップとローファー読みたくなった
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月3日
    アナキズムQ&A
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月2日
    BLUE
    BLUE
  • 2026年2月1日
  • 2026年2月1日
    アニマルスピリット
    アニマルスピリット
  • 2026年1月31日
    その生きづらさ、発達性トラウマ?
    読書メモ 不適切な育て方をされた人々は、心身に様々な悪影響が生じる。自分に自信がなく、つねに焦燥感があって、悲しみやつらさで胸の中がいっぱいになっている。虐待ではなくても、成長の過程で親から不適切な関わりがあると、心に深い傷を負い、生きづらさを抱えてしまう。 この本ではポリヴェーガル理論をもとに、不適切な育て方をされた人がどのような神経系を持つようになるのか、発達性トラウマとはどのようなものか、そしてそれを解決していくためにはどうしたらいいのかを教えてくれる。 ポリヴェーガルとは「複数の(ポリ)」、「迷走神経(ヴェーガル)」で「複数の迷走神経」という意味。 身体の中に流れる自律神経系のなかで、進化の過程で、哺乳類だけが持っていて仲間と関わることを促進する迷走神経がある。脳幹のお腹の側からスタートするので「腹側迷走神経系」という。 哺乳類の中でも、特にヒトは周りにいる仲間とうまく協力し、お互いに気持ちよく幸せに暮らしていくために、腹側迷走神経を発達させた。この本では「安全と絆」の神経系と呼ばれる。 また周囲の状況が安全か否かを感じ取り、判断する仕組みをニューロセプション(神経の+受容)という。 子供の頃に安心して育った人は、ニューロセプションの発達が円満で、適切に安全と危険を見分けることができる可能性があるが、発達性トラウマを持つ人は、このニューロセプションが円満に発達しておらず、つねに危険信号ばかり探す傾向がある。 問題は、私たちの反応の多くは、意思で決めているのではなく、ニューロセプションによって決定づけられていることである。意識では反応は選べないのだ。 では、一度作られてしまった神経の傾向性は変えることができないのか?そうではないと筆者は言う。神経はかなり柔軟で、たとえ成長したあとでも新しい刺激を加えることによって、シナプスを組み替えて神経系のあり方を変えていくことができるのだ。 身体の中に刻み込まれたトラウマは、身体から解放していくこと、「ソマティック」なアプローチによって、つまり身体に働きかけて神経系に変化を起こさせていくことが効果的だ。 この本で紹介されている今すぐにでもできるソマティックなエクササイズな方法は以下の通り。ポイントは少しずつ進むことを心がけること。変化はほんの少しづつ、一口サイズで進めることだという ・散歩やウォーキングで緑や自然に触れる ・神社、仏閣、教会などを巡る ・動物に触れる ・ヨガ・ダンス・スポーツをする ・笑う ・歌う ・あそぶ ・聴く ・夜寝る前にその日にあった3つのよいことを思い浮かべる ・マッサージもしくはセルフタッチで体に触る
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月27日
    働かない
    働かない
  • 2026年1月26日
    孤独と居場所の社会学
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
    ゼロから分かる!ラテン音楽入門
    現在、世界のポピュラー音楽を席巻しているラテン音楽。バッド・バニーを筆頭に2025年はラテン音楽を聴く機会が多かったのだが、いまいち全体像が掴めない。曖昧にカリブとか南米の音楽だよねと一括りにしていたのだが、この本ではそんな自分にも優しいラテン音楽の入門書になっている。
  • 2026年1月24日
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