ちみねこ "魯迅-東アジアを生きる文学 ..." 2026年1月12日

ちみねこ
ちみねこ
@chimey
2026年1月12日
魯迅-東アジアを生きる文学 (岩波新書)
魯迅の肉体を通して考えだされたこと、実践されたことが東アジアの文学の発展を加速させたのかな。そこには日本語を介して受容したフランス文学、ロシア文学、日本文学などの養分がたっぷり入っている。内山完造との交流もコンパクトにまとめられていてよかった。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved