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ちみねこ
ちみねこ
ちみねこ
@chimey
つんどく担当大臣
  • 2026年4月8日
    たったひとつの雪のかけら
    たったひとつの雪のかけら
  • 2026年4月8日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年4月8日
    雪の如く山の如く
    雪の如く山の如く
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月6日
    緋色の研究
    緋色の研究
  • 2026年4月5日
    中国科学幻想小説事始
    童恩正「雪山魔笛」を読みたくて購入。チベットが舞台なのでちゃんとチベット文化に照らし合わせながら新訳出したらよさそうと思った。
  • 2026年4月4日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
  • 2026年4月4日
    バスカヴィル家の犬改版
    バスカヴィル家の犬改版
    風景描写の濃密さに魅力。そこにトリックも絡んでくるし、とても面白かった。
  • 2026年4月3日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    親との関係が悪くてトラウマを抱え、ひどい鬱になって働けなくなった男が死のうとした日から始まった新たな人生。ストーリーはどんどん読ませるものだが、立ち止まりたくなる言葉がたくさん詰まっている。主人公のアレと一緒にジャカルタを歩き回った気分。
  • 2026年3月28日
    痛いところから見えるもの
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月18日
    波の子どもたち
    波の子どもたち
  • 2026年2月17日
    コナン・ドイル伝 ホームズよりも事件を呼ぶ男
    成田から成都への飛行機の中で読了。読みやすく、ドイルを多面的に捉える面白さを教えてくれる本。個人的には、母親が物語を語るのが上手で、コナン・ドイルもそれを受け継いでいるというところにぐっときた。母親には生涯手紙を書き続けていたとか。
  • 2026年2月17日
    失われた世界
    失われた世界
    こりゃあ面白い。躍動感あふれる描写とハラハラドキドキさせられる展開。ツッコミを入れながらも語りの面白さに思わず乗せられて最後まで読んだ。
  • 2026年1月22日
    叫び
    叫び
    事前知識何もなしで読み始めたがあっという間に引き込まれていく語りの力。
  • 2026年1月18日
    仲介する日本
    仲介する日本
    少し読んだら今必要な本だと気づいて藤井先生の本は後回しにして読み始めた。すごく刺激的な論を展開している。翻訳、ありがたい! 文学研究をしている海外の友人にあげてしまったので後で買いなおす。
  • 2026年1月14日
    魯迅と日本文学
  • 2026年1月13日
    転落
    転落
    一人芝居の話術が面白すぎる。ひたすら冗談を重ねて時々ふっと落とす。たまらない。 中盤からとんでもない告白が始まる! そしてあることをきっかけに心が病んでいくプロセスが手にとるように…… 「記憶を探った末にわかったのです――わたしは目立ちたいがために控え目にし、打ち負かしたいがために謙遜し、服従させたくて善行に努めておりました。平和的手段によって戦争を展開し、さらに無欲という方策で欲するものを手にしていました。」 途中から創作論のようになってきた。
  • 2026年1月12日
    オノリーヌ: バルザック・コレクション
    オノリーヌ: バルザック・コレクション
    表題作を読んだ。 体験回想語りの額縁構造。ボッカチオとかアラビアンナイトとか、枠物語へのオマージュとも思える言及あり。回想の語りの中に回想の語りのある、三層の入れ子になっている。時々語りが中断されて、語りの場(ジェノヴァのサロン)に引き戻される。
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