
月猫
@moonbloom
2026年1月13日
虚弱に生きる
絶対に終電を逃さない女
読み終わった
@ 国立国会図書館
身体は乗り物。
乗り心地、頑丈さ、燃費、外装、製造日、人によって違います。
どんな乗り物だとしても、それで生きていく。大事に手入れをして、自分のできる範囲で人生を駆け抜けていけばいい。それしかない。
それを再認識させてもらいました。
著者も少し言及していたけれど、機能不全の家庭で育つと身体に問題を抱えがち。
『身体が「ノー」と言うとき』ガボール・マテ著を読んで以来、心の解放と自由を健康であるために心がけています。
