
さちゃ
@sLiris
2026年1月17日

皇帝の薬膳妃 白虎の后と桜の恋慕(7)
名司生,
尾道理子
読み終わった
Kindle
白虎に初めて焦点が合うインターバルのような巻ながら当初からの重大な秘密が現されて、麒麟の血についても言及があり、さあこの先どうなるのかと期待が膨らむ
周囲の人物もすっかり名前と人柄が結びつき、董胡に朱璃が寄り添ってくれるのがつくづく有り難く思えたりと愛着すら芽生えてる
翠明の“三日月の目“が丸くなったりとかそんな短い記述で見た目や性格が思い描けるんだからすごいよなあ
