れい "山の時刻(とき)" 2026年1月20日

れい
れい
@maaa6k
2026年1月20日
山の時刻(とき)
山の時刻(とき)
小林百合子,
野川かさね
覚えるくらい読みたい本だけれど一読しての感想。 わたしは山に登る人だけれど、それでも知らない時間がたくさんたくさんあった。どれだけ山に通い、どれだけ注意深く眺めて、感じて、聴いたら、こんなにたくさんの細やかな時間の流れを感じることができるんだろう。それを思うと気が遠くなるような、でもそんなふうに感じてみたいと思わせられた。
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