てまりラボ "プラハの古本屋" 2026年1月21日

プラハの古本屋
途中まで読んで返却期限。専門的な話、共産国で本を入手する紆余曲折、街の雰囲気が伝わるエピソード、バイリンガルの育児日記など、いろいろなタイプの話が混ざっていて楽しく読める。 米原万里さん(嘘つきアーニャの真っ赤な真実達など)とあわせて読むと、さらに当時の雰囲気が分かるかなと思われます。
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