なかやま "おいしいアンソロジー ワイン" 2026年1月24日

おいしいアンソロジー ワイン
飲めないのにお酒の本が結構好きなのは何故か。自分でもわからなかったのだけど、これを読むと、料理とペアの話が多い、料理は出てこなくても自虐めいた、あるいは気の利いた(伊丹十三など)愉快な話が多くて、読んでいて楽しいからかも。昔のエッセイでは、さすがに今では日本でもそんなことはないが...という内容もありますね。
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