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なかやま
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@asheepinthewell
買ったり読んだり。
  • 2026年2月24日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
  • 2026年2月24日
    かっこいいピンクをさがしに
    「たくさんのふしぎ」を入手しそこねて、単行本になったこちらを。黒やグレー、ネイビーしかなかった自分の人生にこのごろピンクが加わり、まさにかっこいいピンクとは、と考えることが多いのでタイムリー。早くも今年の約10冊候補。
  • 2026年2月24日
    読書アンケート 2025
    さっぱりわからん...の中にも読んでみたくなったタイトルも何冊かはあるので、毎年入手してます。ちなみに今年一番挙げられたタイトルは『食権力の現代史——ナチス「飢餓計画」とその水脈』ではないかしら。
  • 2026年2月24日
    百鬼園俳句帖―内田百けん集成〈18〉
    百閒先生の俳句ならさぞ個性的だろうと思いきや、意外にオーセンティックな印象。前半のエッセイや総覧の後の座談会は「らしい」ので、お得?
  • 2026年2月21日
    きのう何食べた?(25)
    ここ何年かの「なにたべ」は、みんな歳をとってきてシロさんはじめキャラも話も穏やかになっていると思うけど、読むと寂しくなるというか、正直気が重くなる(決して嫌な気持ちではない、なにせ新刊が出たらすぐ買うくらいなので!)。避けられない別れや失うもののことを自覚せよと指差されるからなのだろうか。予習みたいなもので、料理はあいかわらず具体的に参考にもなるし、ずっと続いてほしいです、が。
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月19日
    二月のつぎに七月が
  • 2026年2月19日
    生活の観客
    生活の観客
    物理的にとても軽くて、自費出版の日記でこんなに、と驚く洒落たデザイン。少しサンプルを読んで、文章の上手さに感心して全然知らなかった方だけど買ってみました。バリバリと働くパワフルな方かと勝手に想像していたが真反対で、私の図太さを分けて差し上げたくなるくらいですが...お勤めも辞めてしまうくらい参っているのだけど、文章そのものに感じた芯の強さ(同時に繊細でもある)は間違いではないという印象。
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月19日
    読書アンケート 2025
  • 2026年2月19日
    かっこいいピンクをさがしに
  • 2026年2月17日
    ガザ・キッチン パレスチナ料理をめぐる旅
    ガザ・キッチン パレスチナ料理をめぐる旅
  • 2026年2月16日
    生活の観客
    生活の観客
  • 2026年2月16日
    精選日本随筆選集 孤独
    「孤独」がテーマだから笑えるような文章は期待していなかったけれど、それにしても遠藤周作のは重い...! 一方、家族や死の話が三つも続く正宗白鳥は軽妙で(人が死ぬ話でこう表現するのもなんだけれど)おもしろい。個人的にはこのテーマであまり内省的だと読んでいてうんざりするので、幸田文や内田百閒のように外や他者を通して内面を見つめる話が好きですね。
  • 2026年2月16日
    雪のしおり 冬のアンソロジー
    岡本真帆、くどうれいん、最果タヒといった最近の書き手から始まり、途中から中上健次や串田孫一、川端康成など渋い面子に変わっていくのがおもしろい。いずれも冬や雪がテーマで、となると昔も今も人はだいたい明るい、楽しい、あるいはしんみりとした「いい話」を書くみたい。
  • 2026年2月14日
    ぼくのおやつ地図
  • 2026年2月13日
    精選日本随筆選集 孤独
  • 2026年2月12日
    デッドエンドで宝探し
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月12日
    もっとも小さい日の出
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