彼らは読みつづけた "時間のかかる読書" 2021年7月12日

時間のかかる読書
*読書で見つけた「読書(する人)」* 《だから逆に、わたしは読んだのかもしれない。 愚鈍であるために時間をかけて読もうと決意した。いったいどこまで時間をかけて読むことができるか、それ自体を楽しむように。》 — 宮沢章夫著『時間のかかる読書』(2016年1月Kindle版、河出文庫)
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