晴月 "心づくしの日本語: 和歌でよ..." 2026年1月25日
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晴月
@tmm-sd
2026年1月25日
心づくしの日本語: 和歌でよむ古代の思想
ツベタナ・クリステワ
読み終わった
著者が外国の方だからか、物事の捉え方の幅が私の直観とはだいぶ異なる。 わりと「日本とは〜」という括り方をしていて、いち文学作品とか文学者の意見を拾って日本を代表させるのはなんかなぁ、と思う。 あと日本語における和歌の価値を過大評価してる気もする。そんな和歌のために日本語が左右されてるかなぁ‥?という気持ち。どうなんだろう。
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