オーベルジーヌ "ミーナの行進 (中公文庫)" 2026年1月24日

ミーナの行進 (中公文庫)
人生の一部分の宝物のような時間(ハイソでぶっ飛んだ経験、初恋、はじめての冒険を含めて)、失われた過去を慈しむ話だった ミーナはと朋子のそれぞれの成長後が結構リアルなのも良かった BUTTERに引き続き、この本でも七面鳥を焼く描写が出てきて驚いた。こういう偶然って結構あって楽しい
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