じがにめげれた "善と悪の生物学(上)(1)" 2026年1月30日

善と悪の生物学(上)(1)
善と悪の生物学(上)(1)
ロバート・M・サポルスキー,
大田直子
分野横断的でむずかしいけど興味深い内容でいっぱいだった!脳のニューロンとか遺伝子の細かい説明は完全理解はできなかったけど。『動物のひみつ』、『暴力の解剖学』、『社会はなぜ右と左にわかれるのか』とか、以前読んだ本の知識とのつながりを感じて理解しやすかった。『利己的な遺伝子』、『暴力の人類史』、『デカルトの誤り』とかも読まないといけないなと思う
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