多田語蔵 "いまこそガーシュウィン" 2026年2月3日

多田語蔵
多田語蔵
@Tada0874
2026年2月3日
いまこそガーシュウィン
演奏会を聴きに行く大統領の暗殺を阻止するエドワードと岬洋介側、大統領の暗殺をしようとする〈愛国者〉側、それぞれの視点でミステリーとしても楽しみつつ、アメリカの人種差別による深刻さ、音楽は周りをどう変えてきたか、演奏家とアスリートの共通点なども学べた作品。
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