積読本を減らしたい "まじめに動物の言語を考えてみ..." 2026年2月8日

まじめに動物の言語を考えてみた
まじめに動物の言語を考えてみた
アリク・カーシェンバウム,
的場知之
面白い。 「動物は意味を、それもしばしばかなり高度な意味を、音声と意味の一対一対応の関係に頼らずに伝えることができる。この結論は、動物が何を言っているかを理解したい僕たちにとって重要であるだけでなく、ヒトの言語がどのように進化してきたかを考えるうえでも有意義だ」 2025年7月5日 日本経済新聞書評欄掲載
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved