ななまる "勉強の哲学 来たるべきバカの..." 2026年2月7日

勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
Page turnersで紹介されていて気になり読んだ。 アイロニーとユーモアの視点、面白い。 自分はアイロニーの視点に長くいがちなことがあるなーと感じた。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved