彼らは読みつづけた "晩夏光: 詩集" 1900年1月1日

晩夏光: 詩集
*読書で見つけた「読書(する人)」* 《朝の散歩の帰り、児童遊園の隅の  木のベンチで、ポケットの本を開く。  うっかり、読み終へたのを持ってきた。》 — 安西均著「団栗のある朝」(『詩集 晩夏光』1991年11月、花神社)
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