春野さんご "時をかけるゆとり" 2026年2月15日

時をかけるゆとり
もはや自分は若気の至りを面白いと思える年代を通り越してしまったらしく、親目線で読んでしまい時に呆れ時に心配になりました。とはいえ、若気の至りは馬鹿馬鹿しくも懐かしく美しい。次のエッセイも読みます。
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