太陽の読者 "星を掬う (中公文庫)" 2026年2月18日

星を掬う (中公文庫)
途中までは読むのがとても苦しかった。でも最後まで読めてよかった。人の行動の裏にはどれだけの感情や想いが隠れているのか、考えさせられた。
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