はまっこ
@misumi_a
2026年2月19日

輪島と漆
桐本泰一,
高森寛子
読み終わった
そごう美術館でartisanと輪島塗展を見てから、ミュージアムショップで購入(ほかに、棒茶)。出版は2025年、つまりあの震災および豪雨災害「後」に編まれた本。
震災後、復興に向けたクラウドファンディングに参加し、返礼品としてお椀をいただいていた。また、今年はじめに金沢に行って国立工芸館を訪ねたこともあり、輪島塗への関心が今までになく高まっている。
この本にも著者の一人高森寛子さん所有の器が紹介されていたり。
