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はまっこ
@misumi_a
  • 2026年7月2日
    越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文【決定版】 越前敏弥の英語シリーズ
    こっちも読んだ。重なる部分は番号の異同のみチェック。三分の一ほど(難しい部分)はていねいに読んだ。巻末近くの選択問題は正答率7割。むむ。
  • 2026年7月2日
    越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文 あなたはこれをどう訳しますか?
    メモをとりつつ。しかし決定版じゃなきゃいけなかった!
  • 2026年7月1日
  • 2026年7月1日
    EはエドワードのE ゴーリー大解剖
    EはエドワードのE ゴーリー大解剖
    夜をまたいで読了。面白かった!
  • 2026年6月30日
    ドレスを1枚ぶら下げて
  • 2026年6月30日
    夜空はいつでも最高密度の青色だ
  • 2026年6月30日
    うめめ
    うめめ
  • 2026年6月28日
    NHK3か月でマスターする 西洋美術 6月号
    一回だけ見そびれてしまったけれど、Eテレでの放送+このテキストで3ヶ月。4月・5月も購入読了。
  • 2026年6月27日
    名もなき魔物と二人の騎士~そして婚約者は困惑する~【電子限定特典おまけページ付き】(2)
    やっぱり楽しい! クロかわいい。新キャラのアイナも魅力的。1巻を再読し、続けて2巻を買いました。
  • 2026年6月27日
    プレゼント
    プレゼント
    書店で見かけて手に取った、「夏」をテーマにした書き下ろしアンソロジー。「新潮文庫の100冊」50周年記念とのこと。 一部を除いて基本読んでいる宮部みゆきが目当てだけれど、他の人の作品も最低一冊は読んでいた。これでいいのか? というのもあり、なんじゃそりゃーだけどなんだか好き、なのもあり。一本選ぶならば米澤穂信「無明」かな。
  • 2026年6月23日
    駐車場のねこ
    『カフェーの帰り道』が面白かったので買った。不思議な読み心地の短編集。これはどうなってしまうんだろう、と思いながら読みすすめると、別にどうにもならない、というか。事件が起きなきゃいけないという思い込みに毒されている自分を知る。
  • 2026年6月22日
    劇場という名の星座
  • 2026年6月17日
    放課後によむ短篇集
    アンソロジーは未知の作品・作者に出会える場。知っているつもりだった作家を再発見もする場。 そういう意味で関東の太宰治「待つ」すごかった。太宰は中学三年から高校生あたりにひと通り読んだ気になっていたけれど、みずからの不明を恥じる気持ち。 先行の『放課後によむ詩集』がよかった、かつ磯子出身の編集者が手がけたというのも手伝い、ウラ書房(編集者情報提供元)で購入。
  • 2026年6月17日
    ウォートン怪談集
    ウォートン怪談集
    とぎれとぎれに読んでいて、今日(0617)読了。 最初の「小間使の呼び鈴」、置き去り感がすごかった。
  • 2026年6月6日
    夜の潜水艦
    夜の潜水艦
    昨日・今日で読んだ。 若い世代にもボルヘス人気なんだなぁとか、これって「生まれつき翻訳」? と感じる短編もあり、楽しく読んだ。
  • 2026年6月6日
    田中家、転生する。 8
    田中家、転生する。 8
    新刊が出たので結局1巻から一気に再読も。あたりまえだけど登場人物の等身とかすこし変わっている。 猫のコーメイさんが警戒している港(エマ)を狙う黒い霧のようなもの、しばらく出てこないけど、正体がわかる日は来るのか?
  • 2026年6月5日
    モネのキッチン 印象派のレシピ 2
    1に同じく、再読。
  • 2026年6月5日
    モネのキッチン 印象派のレシピ 1
    『3か月でマスターする西洋美術』で印象派の項目をみる前に再読。
  • 2026年6月3日
    父の革命日誌
    父の革命日誌
  • 2026年5月28日
    水面の弔花
    水面の弔花
    とうとうヴェラのシリーズが開幕! なのかな? ドラマを先に見ていたけれどいい感じに忘れていた(いつもですが)ので、ハラハラしつつ読了。
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