はまっこ
@misumi_a
- 2026年7月1日
- 2026年7月1日
- 2026年6月30日
ドレスを1枚ぶら下げて畑中由利江読み終わった - 2026年6月30日
夜空はいつでも最高密度の青色だ最果タヒ読み終わった - 2026年6月30日
うめめ梅佳代読み終わった - 2026年6月28日
- 2026年6月27日
- 2026年6月27日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった書店で見かけて手に取った、「夏」をテーマにした書き下ろしアンソロジー。「新潮文庫の100冊」50周年記念とのこと。 一部を除いて基本読んでいる宮部みゆきが目当てだけれど、他の人の作品も最低一冊は読んでいた。これでいいのか? というのもあり、なんじゃそりゃーだけどなんだか好き、なのもあり。一本選ぶならば米澤穂信「無明」かな。 - 2026年6月23日
駐車場のねこ嶋津輝読み終わった『カフェーの帰り道』が面白かったので買った。不思議な読み心地の短編集。これはどうなってしまうんだろう、と思いながら読みすすめると、別にどうにもならない、というか。事件が起きなきゃいけないという思い込みに毒されている自分を知る。 - 2026年6月22日
劇場という名の星座小川洋子読み終わった - 2026年6月17日
放課後によむ短篇集頭木弘樹読み終わったアンソロジーは未知の作品・作者に出会える場。知っているつもりだった作家を再発見もする場。 そういう意味で関東の太宰治「待つ」すごかった。太宰は中学三年から高校生あたりにひと通り読んだ気になっていたけれど、みずからの不明を恥じる気持ち。 先行の『放課後によむ詩集』がよかった、かつ磯子出身の編集者が手がけたというのも手伝い、ウラ書房(編集者情報提供元)で購入。 - 2026年6月17日
- 2026年6月6日
- 2026年6月6日
田中家、転生する。 8kaworu,加藤ミチル,猪口新刊が出たので結局1巻から一気に再読も。あたりまえだけど登場人物の等身とかすこし変わっている。 猫のコーメイさんが警戒している港(エマ)を狙う黒い霧のようなもの、しばらく出てこないけど、正体がわかる日は来るのか? - 2026年6月5日
- 2026年6月5日
- 2026年6月3日
父の革命日誌チョン・ジア,橋本智保読み終わった - 2026年5月28日
- 2026年5月28日
- 2026年5月26日
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