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はまっこ
@misumi_a
  • 2026年2月12日
    天使と悪魔 (下)
    天使と悪魔 (下)
    上中下ほぼ一気読み。面白かった!
  • 2026年2月12日
    天使と悪魔 (中)
    天使と悪魔 (中)
  • 2026年2月12日
    天使と悪魔 (上)
    天使と悪魔 (上)
  • 2026年2月1日
    GIRLS NOIR ガールズ・ノワール ハードボイルドよりも苛烈な彼女たちのブックガイド
    toi books で購入。読みたい本が増える増える。
  • 2026年1月30日
    婚約破棄されたので、好きにすることにした。(5)
    新刊が出たので、ついでに1巻から再読。タイトルと表紙だけだったら読もうとは思わなかった本だけど、試し読みが盛んなのは電子書籍の利点だなあと。 お話の最後までコミカライズされることになったのは朗報。
  • 2026年1月27日
    この世にたやすい仕事はない
    お仕事小説といえばたしかにそうなんだけど、「お仕事小説」と言って思い描くような仕事ではなかった。少し不穏でディストピア的な影があるのは津村記久子作品の特徴でもあるのかな? おかきの袋のウラのトリビア、気になって「ヴォイニッチ手稿」調べちゃったりした。
  • 2026年1月27日
    わたしたちの不完全な人生へ
    わたしたちの不完全な人生へ
    通勤に持って出て、帰宅後続きを読んで、日付をまたいで読了。京急百貨店の八重洲ブックセンターでなにか買いたくて棚を見て手に取ったんだったか。 なにもかもを執拗に男のもの・女のものに分類する少女の話とか。細かい描写や列挙が好きだなあ。
  • 2026年1月24日
    現代生活独習ノート
    今週持ち歩いて何本か読んでいき、最後の一本は家で。選択肢が「ある」のはとても重要だということをフードバンク活動に参加したときに知ったけれど、選択肢が「ありすぎる」のは負荷になるんだよねえと思い出したり。←「粗食インスタグラム」
  • 2026年1月13日
    転生幼女はあきらめない(11)
    転生幼女はあきらめない(11)
    最新刊が出たので購入、ついでに1巻から読み直した。
  • 2026年1月11日
    深川ふるさと料理帖一 輪島屋おなつの潮の香こんだて
    金沢駅の宇都宮書店にて。輪島出身の主人公が江戸の輪島料理屋で働く話。印税の一部が寄付されるということで買いました。帰りの新幹線で読了。
  • 2026年1月11日
    すべての見えない光 (ハヤカワepi文庫)
    すべての見えない光 (ハヤカワepi文庫)
    4日ほどかけて。最後は旅先で。
  • 2026年1月6日
    失われた貌
    失われた貌
    5日に新横浜で購入。持ち歩いて6日に読了。最後の数ページは、電車が着いてしまったので降りてホームで読んだ。面白かった!
  • 2026年1月4日
    サイレントシンガー
    発売直後に購入したけどやっと今日、読んだ。 「さようなら」は奈良原一高『王国』のある写真を思い出す。
  • 2026年1月2日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
  • 2026年1月1日
    カフェーの帰り道
    25年最後に買った本。26年最初に読んだ。
  • 2025年12月22日
    赤い魚の夫婦
    赤い魚の夫婦
    再読。
  • 2025年12月22日
    花びらとその他の不穏な物語
    花びらとその他の不穏な物語
  • 2025年12月21日
    一人娘
    一人娘
    ネッテルの、本邦で紹介された初長編。親子の物語であり、「わたし」の、「わたしたち」の物語。もちろん人間だけじゃない。というか、人間も(人間は)動物なのだと実感させてくれるのがネッテルだよね。本書もそうだった。
  • 2025年12月19日
  • 2025年12月18日
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