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2026年2月25日
宇宙・肉体・悪魔 [新版]
J・D・バナール,
瀬名秀明,
鎮目恭夫
少し読んだ
古本
p.57まで。午後休みをとって、出張カフェスペースで、読書。おしゃべりな常連さんが来たので、読書は一旦止め。
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この本のタイトル、薔薇・屈辱・自同律、を連想する。タイトルの意味は、裏表紙に簡単に解説がある。
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その後、デカフェコーヒーを追加注文して、さらに読み進み、p.84まで。残すところ、最終の第六章のみとなった。
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奥泉光『バナールな現象』のバナールとは、本書の著者のバナールのことだっただろうか。『バナールな現象』を読んだ頃は、J.D.バナールを知らなかった(今も大して知らないが)。
![宇宙・肉体・悪魔 [新版]](https://d2vswqi5nxcpat.cloudfront.net/post-images/618c85ec-e506-4d01-818b-ffa8bf5f4d78.jpg)

