
拓洋舎
@hallelujah1025
2026年2月26日

『資本論』全三部を読む 新版 1
不破哲三
読んでる
@ 自宅
講義第1回
ゼミナールの出発にあたって
ニ
私の『資本論』との出会いについて
最初の出会いは一九四七年
刺激の多かった雑誌でのマルクス主義論争
個別の研究のなかで
ふたたび『資本論』に立ち返る
エンゲルスからレーニンへ、そしてマルクスへ
『資本論』を『資本論』自身の歴史のなかで読む
「高校時代に、ともかく『資本論』は一応読みとおしました。」
「『資本論』は、『資本論』自身の歴史のなかで読んでこそ、今日に生かせる」