きみまめ🫛 "勇気論" 2026年3月2日

勇気論
勇気論
内田樹
往復書簡で構成されていて、とても読みやすかった。内田樹さんの本も手紙のやりとりで構成された本も好きなので、私にとってはベストな組み合わせだった。勇気とはの答えにだどりつくためにやりとりをしているわけだけれど、なかなかたどり着かず、最後に結論が出たときは、確かにそうかもしれないと思えた。
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