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てるのすけ
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@Teruman55
移動時間が長いので 主に読書しています
  • 2026年9月1日
    川を下って都会の中へ (新潮文庫 の 7-4)
    川と共に生きた男の書記 野田知佑さんに憧れて 一度、川下りツアーに参加した事があります テントで見知らぬ人と一緒に河原で寝て 焚き火を囲んで野田知佑さんがハーモニカ演奏をしてくれる 「英語を勉強しなさい」としきりに言っていたのを思い出します
  • 2026年8月30日
    銀座のカラス
    椎名誠さんの私小説シリーズ 銀座のサラリーマン生活をのぞき見してる様な そんな小説
  • 2026年8月27日
    新橋烏森口青春篇
    椎名誠さんの私小説 沢野さんのアドバイス通り 少し『女』にまつわる青春が書いてあって ほっこりします
  • 2026年8月25日
    哀愁の町に霧が降るのだ(下) (小学館文庫)
    小岩の お前お前お前お前お前お前お前お前お前 若さとバカの ギリギリのところで ウロウロしてる時代って 何だか後から振り返ると とても大切な時間だったのだなぁと 思う
  • 2026年8月23日
    哀愁の町に霧が降るのだ(上)
    人生何度目? 椎名誠さんの私小説シリーズを読み返しています 友人たちとの共同生活を実名でドカドカ書いてしまうあたりがほんと面白い
  • 2026年8月19日
    新宿熱風どかどか団
    『本の雑誌』は買ったことがないけど 魅力的な人間が 好きなことをやってはじまったのだなぁ
  • 2026年8月18日
    本の雑誌血風録
    椎名誠さんの本 久しぶりに読みました いやぁエネルギーに溢れてますね まだブログなどsnsがない時代に 気軽な文をどんどん世の中に発信して行った先駆者 ついていきたくなる兄貴です
  • 2026年8月11日
    祈りの幕が下りる時
    まず東野圭吾さんのご冥福をお祈りします まだまだ50冊 元気なら100冊くらい 新作が出る作家さんだと思っていました この本が出たのが 2013年 まだまだご病気の事も 『死』の気配すらない時期だと思いますが 少し『死』の香りが漂う作品でした 沢山の作品をありがとうございました
  • 2026年8月9日
    DRY
    DRY
    いやぁ ちょっと気持ち悪い本でした 飽きずに最後まで読んだけど
  • 2026年8月9日
    ひとり旅日和 道続く!(6)
    旅とともに成長してゆく感じが良いですねぇ 一緒に旅してる気持ちになります
  • 2026年8月3日
    ひとり旅日和 運開き!(3)
    シーリズ3 先にシリーズ5を読んでしまいましたが、、、 旅行とグルメ案内的なノリで読んでるので 問題なしでした コロナ禍の旅を扱ってますね いずれ、「こんな感じだったね」って振り返る頃が来るのでしょうね
  • 2026年8月1日
    同居鮨 間借り鮨まさよ2
    江戸前の鮨 食べたくなりますねぇ 赤いシャリと ハケで塗る醤油
  • 2026年7月30日
    間借り鮨まさよ
    原宏一さんが 女性を主役に描くドラマ やっさんシリーズ的な感じで 違和感なくスッと読めました
  • 2026年7月28日
    すべての神様の十月
    なかなか本の中の世界に入り込めなかったのですが 気がついたら 最後まで読んでました
  • 2026年7月26日
    コーヒーブルース Coffee blues (実業之日本社文庫)
    タイトルに『コーヒー』がついていたので 読んでみました 舞台にできそうな内容でした
  • 2026年7月24日
    図書館のお夜食
    原田ひ香さんだっと 手に取りました 今までの『原田ひ香』さん作品とは違う空気感の作品でした 続編が出ても良いかも
  • 2026年7月22日
    ヤッさん5 春とび娘
    ヤッさんとオモニの距離感が 素敵です
  • 2026年7月22日
    ヤッさん4 料理人の光
    ヤッさんシリーズ 今回の主役は 本当にダメダメで それもリアルで良いですね
  • 2026年7月22日
    ヤッさん3 築地の門出 3
    ヤッさんに関わった人たちが ちょっとずつ成長していく姿に 元気をもらいます 築地から豊洲への移動って やはり大変だったのでしょうね
  • 2026年7月22日
    神楽坂のマリエ ヤッさんII
    ヤッさんシリーズ 良いですね 読んでると 築地に行きたくなります
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