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@et0one
- 2026年3月17日
やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェジョン・ストレルキー,鹿田昌美読み終わったアメリカの冒険家が著者。物語であるはずなのに本当の出来事のかのような臨場感が余韻として残った。私自身も、物語の主人公であり語り手のジョンと共に質問に対して前のめりになり、物語の人物である彼女たちの言葉を大切に受け取った。 飛行機の中やラウンジ、昼下がりの木々や広い空気… 夜の静謐な孤独とインディーズを纏った雰囲気に心惹かれた。 何度でも読み返したいと思える本だった。 - 1900年1月1日
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