Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
いとう
@ito_8823
2026年5月15日
春宵十話
岡潔
読み始めた
「私は数学なんかをして人類にどういう利益があるのだと問う人に対しては、スミレはただスミレのように咲けばよいのであって、そのことが春の野にどのような影響があろうとなかろうと、スミレのあずかり知らないことだと答えて来た。」
2026年5月12日
1Q84 BOOK1
村上春樹
読み始めた
「夏の夜、狭いベッド、微かな汗の匂い。口にされた言葉。言葉にならない気持ち。忘れられてしまった約束。実現しなかった希望。行き場を失った憧憬。」
2026年5月11日
風景にさわる ランドスケープデザインの思考法
長谷川浩己
借りてきた
「小さなコミットかもしれないけれど、世界との関係を解きほぐす一端を担ってみたい。目の前の世界の中に、他者とともに一緒に時を過ごすことができる場所の成り立ちに関わってみたい。」(はじめに ⅳ)
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved