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ゆのか
ゆのか
@marsgarden
ミステリとホラーが好きなひと。
  • 2026年6月22日
    怪談怖気帳 地獄の庭
    満足!
  • 2026年6月20日
    裂神
    裂神
    面の素性がわかるまでは面白く読んでいたのに、わかったあとからなんとなく集中できず流し読みに。
  • 2026年6月20日
    あやかしたち
    いつどんなふうに読んでもだいたいなんとなく楽しいってすごいことだな、としみじみしました。
  • 2026年6月16日
    怪談怖気帳 屍人坂
    『なまくび団地』がよかったのでこちらも。 実話怪談で話の提供者の語り口調をそのまま書いたような体裁はよく見られますが、ダントツで読みやすく、またしっかりと怖い。写真、見て大丈夫だったんでしょうか。
  • 2026年6月8日
    怪談怖気帳 なまくび団地
    読み終えてぞぉぉっと鳥肌が立つような、自分のよく知っているはずの現実の紙一重の向こう側のような話の揃った良い怪談集。 文章が読みやすいって素晴らしいな、と心から思えます。黒木あるじさんの著書にはずれはない!
  • 2026年6月8日
    オブラートに包まれた怪談
    なるほどー。だからこのお値段と読んでから納得しました。定価の下に書かれているものも、それか⋯⋯。とりあえずは期限付きの悪意の伝播、これってこのあとどうなるんでしょうね?
  • 2026年6月7日
    猛毒怪談
    猛毒怪談
  • 2026年6月7日
    物語のある元素図鑑
    物語のある元素図鑑
    化学が大の苦手だったので、ひとまず読んでみるかと読みました。学生の頃にこんな本があったらもうちょっとどうにかなったんじゃないかなぁ⋯⋯。
  • 2026年6月6日
    今日未明
    今日未明
    新聞の短い記事から物語を肉付けしていく形式の短編集。 最初から砂粒の混じったおにぎりを食べさせられているような気配がしていて、それがこういうかたちに結実するっていうね、お見事な構成だったので、凹みたいときに読む本です。
  • 2026年5月30日
    ロンドン、物語のある旅
    いつも本で見るのとは違ったロンドンの本。語り口も軽妙で面白かったです。
  • 2026年5月23日
    倫敦スコーンの謎
    雑誌掲載のころから読んでいたので、最終話以外は二度目。そう繋げてくるかー!!の部分も含めてやはり絶品。
  • 2026年5月21日
    『昭和阿佐ヶ谷レジデンス』に関する取材記録
  • 2026年5月18日
    死体は語る
    死体は語る
    確か三宅香帆さんの動画で知った本。 30年以上前の本なので、当時の人間観が色濃く出ているだろう箇所でげんなりしてしまった部分も多かったです。不倫する既婚男性が多すぎる⋯⋯。
  • 2026年5月13日
    都市伝説解体センター 断篇集
    都市伝説解体センター 断篇集
    関心も好感度もないキャラクターの話で挫折してしまったものの、最終話のお話がよかったのでうれしいところ。
  • 2026年5月13日
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
    梨さんだ!と喜んで買い、ワクワクと読みました。よかったです。
  • 2026年5月11日
    村の怖い話
    村の怖い話
    小技の効いている話が多く、うわぁ怖いなぁとあとあとしみじみよかったです。
  • 2026年5月11日
    スコッパーの女
    小説を書くこと、スランプといったものが近年の乙一氏のなかでよく見られるテーマなのでしょうか。今回はなんといいますか、きれいにまとまっているな、とそんな印象を持ちました。
  • 2026年5月11日
    死が内覧にやってくる
    死が内覧にやってくる
    のどかな田舎町に渦巻く人間模様というほどにはどろどろではなく、主人公の警察官が離婚した配偶者と娘のもとに会いに行くという字面ほどどろどろしてもなく(元配偶者のパートナーが好感の持てる人物であることも手伝って)、するする読めますし、悪くないなーという心地でラストを迎えました。 伏線はちゃんと張り巡らされている、でもちょっと食べ足りないかも。
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月25日
    短歌百物語
    短歌百物語
    一話目から好みのど真ん中だったので、読み終えては何度も読み直しているところ。短歌がわからなくとも、こういう角度で展開されるとちょっとわかるかもという気持ちになります。
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