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ゆのか
ゆのか
@marsgarden
ミステリとホラーが好きなひと。
  • 2025年12月26日
    ぬしさまへ
    再読。アニメ版で同時進行だった『空のビードロ』松之助がどうなったかなということで再読。 一人の人間がどうやら4箇所で殺されているらしい、という謎を忘れていたので、ほーと唸る。 表題作の比喩表現、皮肉の言い回しが面白かったので、読み直して良かったです。
  • 2025年12月26日
    七つ空、二つ水
    東日本大震災のころ、爪痕も痛々しかったころ、二年後のころ、とあのころそんな空気だったという気持ちを振り返りながら読みました。 日暮里付近の話も多かったので、知っている場所!というのも読んでいて楽しかったところ。
  • 2025年12月24日
    やなりいなり
  • 2025年12月24日
    ゆんでめて
    再読? 本来行く道とは別の道を選んだことで起こったあれこれを最初にドーンと時を進めてから巻き戻していく構成が面白い。結局は選ばなかった道で出会った人とまた会うのか、これは伏線なのかが気になるところ。
  • 2025年12月24日
    いっちばん
    再読。アニメ版がなかなか面白かったので、そういえばどこまで読んだだろう? と図書館で借りてきました。 この段階で主人公の母親違いの兄は家を出ているし、幼馴染は外へ修行に行っているしで、あららもっと前から読み直すんだったなというぐらい環境が変わっていて驚きました。 とにかく読みやすい、年末年始に読み直すにはちょうどいいかも。
  • 2025年12月22日
    乗物綺談
    乗物綺談
  • 2025年12月16日
    鬼哭怪談 (竹書房怪談文庫)
  • 2025年12月16日
    ぼっちのままで居場所を見つける
    お友だちが読んでいたので。 おひとりさまでいろんなことができる、容易に発信ができるのが今のこの世の中であっても、やっぱりひとりぼっちになりたくない、満たされない孤独というものがある。 一方、この本では触れられていないのですが、国というチームに有無を言わさず所属することを求められ、なになに人、性別、年齢などで区切られているのに、一人になれるのか、個になれるのかということもちょっと考えてしまいます。 この本の言う良い孤独のある社会とは、いったいなんなのか。ベーシックインカムがセーフネットとして作用するような福祉の行き届いた世の中、誰もが心の余裕を持てる世の中を、私はまだ当分想像できそうにありません。 それはそれとして、ワトスンの勝手な行動でひとりぼっちにされたと嘆くホームズの話がここで触れられているのは面白かったです。ホームズのソウルメイトはワトスン。
  • 2025年12月12日
    閲覧厳禁 猟奇殺人犯の精神鑑定報告書
    いにしえのあのオチを令和のこの時代に見ることになるとは思いもよりませんでした。リバイバルってことでしょうかね。
  • 2025年12月12日
    寒気草
    寒気草
    比較的長めの話、どうしてか「うわっ!」っと声を上げてしまうような取り返しのつかない怖さのある話が揃っていました。
  • 2025年12月12日
    黒本
    黒本
  • 2025年12月11日
    怪談四十九夜 荼毘
    毛色の違う話もあって面白かったです。
  • 2025年12月10日
    後宮の検屍女官7
    後宮の検屍女官7
    今回は事件が微妙⋯⋯という気がしたんですが、相変わらず次の巻が気になる!! という終わり方なのでよかったです。
  • 2025年12月10日
    闇塗怪談 戻レナイ恐怖
  • 2025年12月10日
    怪談双子宿
    怪談双子宿
  • 2025年12月9日
    憑怪談
    憑怪談
    『金縛りに関して』『二分の一自殺成功』の流れが特に面白かったです。
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月7日
    闇の舌
    闇の舌
  • 2025年12月4日
    恐怖箱万霊塔
    恐怖箱万霊塔
    淡々とした文章であるのに、じわっと嫌な気持ちになるので怪談本としてはすごく正しい。面白かったです。
  • 2025年12月3日
    僧の怪談
    僧の怪談
    ある意味ジャンル特化型。 江戸時代の文献、実在の寺院、実名で話を提供してくださっているお坊さん、と現実に軸足を置きつつどぎつさのない丁寧な語り口なので読んでいてほっとするような怪談本でした。面白かったです。
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