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ゆのか
ゆのか
@marsgarden
ミステリとホラーが好きなひと。
  • 2026年10月1日
    黄昏の岸暁の天: 十二国記
    何度目かの再読。
  • 2026年9月30日
    図南の翼 十二国記 (講談社文庫)
    何度目かの再読。いまこの国に必要なのはこの気持ちじゃないかな、と、改めて思いました。
  • 2026年9月29日
    風の万里黎明の空 下: 十二国記 (講談社文庫 お 81-6)
    アニメ版はなにかと賛否が取り沙汰されますが、初勅のシーン、すごく好きなので読むと自然と声を思い出しますね。
  • 2026年9月28日
    風の万里黎明の空 上: 十二国記
    何度目かの再読。
  • 2026年9月28日
    東の海神西の滄海: 十二国記 (講談社文庫 お 81-4)
    何度目かの再読。
  • 2026年9月28日
    風の海 迷宮の岸 十二国記 (講談社文庫)
    何度目かの再読。『白銀』で偽りの王が立ったことを考えると、また味わいが増しますね。
  • 2026年9月27日
    月の影影の海 下: 十二国記
    何度目かの再読。ねずみがくるまで頑張って、の気持ちはわからないんですが、確かに楽俊と出会ってから陽子の感じるようにたくさんの扉が一気に開いていくような気がするので、このための上巻!という気はします。
  • 2026年9月27日
    月の影影の海 上: 十二国記 (講談社文庫 お 81-1)
    何度目かの再読。
  • 2026年9月25日
    血族怪談 その家は呪われている
    血族怪談 その家は呪われている
    『深淵のテレパス』の上條一輝目当てで読み、うわっ、こわっ!!と言う望み通りの読書体験ができて大満足。思わぬ拾いものとしては柴田勝家の『三つの家』があったので、たいへんよい本でした。
  • 2026年9月23日
    鉱物怪談
    鉱物怪談
    粒揃いで良かったです。
  • 2026年9月21日
  • 2026年9月17日
    東西線怪談
    東西線怪談
  • 2026年9月17日
    幽冥の岸 十二国記
    待っていた甲斐がありました!
  • 2026年9月14日
    囁く逆婿 怪民研に於ける記録と推理
    『寿ぐ嫁首』がミステリしてはともかくホラーとしてはとても面白かったのですが、今作はミステリとしてもホラーとしてもちょっと食べ足りないなと思いました。意外な展開ではあったかな。
  • 2026年8月30日
    危ない食卓: 十九世紀イギリス文学にみる食と毒
    焼き石膏入りの小麦粉はいくらなんでもそんな⋯⋯と思っていたら、このころのイギリスの価値観でいえばパンは白いほうがよいとされていたらしい。 菜食主義、拒食に関する話、どうして女性はおおらかに食事を楽しむことができないのか(未だにできなかったのか、ではない気がします)について文学から見ていくなど面白い本でした。
  • 2026年8月30日
    呪いの☒☒
    呪いの☒☒
    掲載順に読んでしまうと、多分上條一輝に全部をいい意味で持っていかれてしまうので、後ろから読んだほうがいいのかも??
  • 2026年8月27日
    悪い山へとつづく怪
  • 2026年8月24日
    営繕かるかや怪異譚 その肆
    久しぶりに読みたくなって再読。 怖いとわかっているシーンを陳腐にしない、圧倒的、でもさりげない筆力!(いつかなにかが繋がってしまうのではないかという部分の余白が怖い)
  • 2026年8月21日
    小説教室
    小説教室
    ものすごいスピードで小説の真髄まで開陳していこうとする思考の速さ、度量の広さとやっぱりお酒を過ごされていたんだなぁというあれそれと過去の作品についてが一気にやってくるので、私にとっては少しずつしか読めない本でしたがとてもだいじな一冊になりそうです。 『屍者の帝国』の解説で締めた方のセンスがにくい。
  • 2026年8月21日
    怖い話を聞かされた
    吉田さんの著作にハズレなし。 実話怪談の怖いところって、その話を聞くに至った日常と怪異とが分けきれないところのような気がしました。
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