

蚊聞
@mmoskito
コーヒーより煎茶派
- 2026年8月26日
- 2026年8月25日
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- 2026年8月24日
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夏帆村上春樹読んでる - 2026年8月23日
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税金で買った本(2) (ヤングマガジンコミックス)ずいの,系山冏読み終わった - 2026年8月21日
- 2026年8月21日
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マンガでわかる企業法務のきほん木村容子,淵邊善彦気になる - 2026年8月20日
法律実務家のためのITビジネスの基礎知識 法律実務家のための基礎知識伊藤雅浩,平野敬,杉浦健二気になる - 2026年8月18日
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道徳を競う帝国前田健太郎読んでる - 2026年8月17日
- 2026年8月16日
道徳を競う帝国前田健太郎読み始めたp.4 しかし、マイノリティの権利は、本当に西洋思想の伝統から生まれ、日本に輸入されたものなのだろうか。本書は、この問いから始めた p.6 本書では、この視点を踏まえて、マイノリティの権利の政治的な起源を見直す。マイノリティの権利は、どこからきたのか。それは、確かにアメリカで発展した権利ではあるが、その成立には種民地国としての日本も深く関わっていた。これが、本著の第一の主張である p.9 しかし、ここから次の問いが浮上する。戦前の日本が白人支配と対決したのだとしたら、なぜ戦後の日本では、アメリカに比べてマイノリティの権利の拡大が遅れたのか。それは、旧植民地からの批判が長期にわたって封じ込められていたからだというのが、本書の第二の主張である
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