

もふもふ
@mof2
備忘録としてフロー的に。実話怪談系の本も月に数冊嗜みますが、表紙が怖くて記録できません😭
- 2026年9月11日
一年でいちばん暗い夕暮れにディーン・クーンツ,佐藤由樹子,松本依子気になる - 2026年9月6日
どこかでベートーヴェン中山七里読み終わったKindle Unlimited活字岬洋介シリーズ第4弾。岬先生の高校時代、転入した音楽科での最初の事件。巻末には岬パパの視点からのショートストーリーもあり、短くても謎解きまでしっかり描かれていてちょっとお得感(他作品の登場人物の名前もちらっと出てくる)。少しだけ、パパの気持ちもわかる気がして嫌いになりきれないんだよな...。いつか和解できるといいんだけど。このシリーズはまだまだ続くので大事に読み進めます! - 2026年9月6日
- 2026年9月6日
- 2026年9月6日
- 2026年9月3日
- 2026年9月3日
- 2026年9月3日
鎮護庁祓竜局誓約課 2鵜山はじめ読み終わったKindle Unlimited漫画 - 2026年9月3日
- 2026年9月2日
- 2026年8月30日
右園死児報告 久真島文吉読み終わったKindle Unlimited活字前巻では怪異に成り果てていた三田倉九がまだ人間だった頃の物語。報告書の合間に手記の形で三田倉の一人称の語りが差し挟まれ、災害級怪異の発端と被害拡大の様子が描かれていく。仲間たちとの厳しくも楽しかった時代は確かにあって、それだけに皆の行き着く先のやるせなさが胸に迫る...。謎解きの要素もありところどころ文学的な香りさえ感じられる、ホラーに収まらない良作品でした。もう一度前巻読んでこよう。 - 2026年8月27日
右園死児報告 久真島文吉読んでる - 2026年8月26日
右園死児報告真島文吉読み終わったKindle Unlimited活字災害級の怪異に対応する機関の報告書の形で、とんでもない怪異の淡々とした記述が続く。行間を想像する余地が大きいんだけど、これ機関側もかなりのことやってるよね...。風呂敷はどんどん広がり、後半は登場人物たちのキャラも立ってきて物語らしくなってくる。続巻に進みます。 - 2026年8月26日
- 2026年8月25日
- 2026年8月24日
どこかでベートーヴェン中山七里 - 2026年8月24日
- 2026年8月21日
- 2026年8月19日
- 2026年8月19日
おやすみラフマニノフ中山七里読み終わったKindle Unlimited活字今回の語り手はヴァイオリニストの音大生。前作と色々繋がってる。殺人事件は起こらず謎解きもマイルドめだけど、音楽の描写が本当に上手い。避難所の体育館の演奏シーン、良かったなあ。
読み込み中...








