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もふもふ
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@mof2
備忘録としてフロー的に。実話怪談系の本も月に数冊嗜みますが、表紙が怖くて記録できません😭
  • 2026年9月11日
    一年でいちばん暗い夕暮れに
    一年でいちばん暗い夕暮れに
  • 2026年9月6日
    どこかでベートーヴェン
    岬洋介シリーズ第4弾。岬先生の高校時代、転入した音楽科での最初の事件。巻末には岬パパの視点からのショートストーリーもあり、短くても謎解きまでしっかり描かれていてちょっとお得感(他作品の登場人物の名前もちらっと出てくる)。少しだけ、パパの気持ちもわかる気がして嫌いになりきれないんだよな...。いつか和解できるといいんだけど。このシリーズはまだまだ続くので大事に読み進めます!
  • 2026年9月6日
    北北西に曇と往け 7 (青騎士コミックス)
    6巻から舞台は日本へ。弟の死の真相を調べる慧と親友の清。作中のアイスランドの空気感も好きだけど、やはり日本の四季は美しい。弟の謎は不穏をはらみ、ミステリ要素が強まっていく。いいところで終わっちゃうんだよなあ...続編はA4版の84p、紙版のみ。ストーリーは進んでいるだろうか、謎解きはやはり一気読みしたい...。そして清のすばらしさ!結婚するなら清みたいなタイプがおすすめだぞって先生が言うのもよくわかる!
  • 2026年9月6日
    北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)
  • 2026年9月6日
    北北西に曇と往け 5 (青騎士コミックス)
    久々に続き読んだなあ、やっぱり入江亜季先生の作品面白い
  • 2026年9月3日
    鎮護庁祓竜局誓約課 4 (青騎士コミックス)
    生身の人間にしか観測できない超自然的存在である『竜』が数多存在する世界で、竜に共存のための契約を願い出る誓約課のコンビ・斎と草乃、それに相棒の竜・ハチが全国を駆け巡る。竜とは一体何なのか、不死身の斎と魂を分け合っているというハチくんの過去に何があったのか、謎はまだ深まるばかりの段階。人間とは異なる理で動く竜の底知れなさ、恐ろしさは自然そのもの、ひいては日本の『神』に通じるもののように思われる。それだけにハチくんの愛らしさに救われるけど、この先きっとかわいいだけじゃ済まないんだろうなあ...。続きが本当に気になる...!
  • 2026年9月3日
    鎮護庁祓竜局誓約課 3 (青騎士コミックス)
  • 2026年9月3日
    鎮護庁祓竜局誓約課 2
  • 2026年9月3日
    鎮護庁祓竜局誓約課 1 (青騎士コミックス)
  • 2026年9月2日
    丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。 (角川文庫)
    今の自分の気分にはライトすぎたかな...
  • 2026年8月30日
    右園死児報告 久
    前巻では怪異に成り果てていた三田倉九がまだ人間だった頃の物語。報告書の合間に手記の形で三田倉の一人称の語りが差し挟まれ、災害級怪異の発端と被害拡大の様子が描かれていく。仲間たちとの厳しくも楽しかった時代は確かにあって、それだけに皆の行き着く先のやるせなさが胸に迫る...。謎解きの要素もありところどころ文学的な香りさえ感じられる、ホラーに収まらない良作品でした。もう一度前巻読んでこよう。
  • 2026年8月27日
    右園死児報告 久
  • 2026年8月26日
    右園死児報告
    右園死児報告
    災害級の怪異に対応する機関の報告書の形で、とんでもない怪異の淡々とした記述が続く。行間を想像する余地が大きいんだけど、これ機関側もかなりのことやってるよね...。風呂敷はどんどん広がり、後半は登場人物たちのキャラも立ってきて物語らしくなってくる。続巻に進みます。
  • 2026年8月26日
  • 2026年8月25日
    右園死児報告
    右園死児報告
    ホラーのつもりで読み始めたらだんだんパニック超大作映画みたいになってきて、これはラストどこに行き着くの...?!
  • 2026年8月24日
  • 2026年8月24日
    いつまでもショパン (宝島社文庫)
    舞台も登場人物の数もスケールアップして読み応えあった!そして演奏シーンが本当に熱い...。前作以前のキャラたちのその後が描かれているのも嬉しいです。
  • 2026年8月21日
    いつまでもショパン (宝島社文庫)
    舞台はポーランドのショパン・コンクール、語りはシリーズ初の3人称。テロリストに第一(だよねきっと)の殺人、そして岬先生登場!
  • 2026年8月19日
  • 2026年8月19日
    おやすみラフマニノフ
    今回の語り手はヴァイオリニストの音大生。前作と色々繋がってる。殺人事件は起こらず謎解きもマイルドめだけど、音楽の描写が本当に上手い。避難所の体育館の演奏シーン、良かったなあ。
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