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mofu
@mofuoo00
大して読みません 好ましくなくても全て読み切るのがモットー
1900年1月1日
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
村上春樹
かつて読んだ
空気が澄んでいて潔癖 如何なる性描写も、オカルト話も、心理描写も、村上春樹特有のやわらかな諦念と、愛情と知性への憧憬を示すもののように感じる。人が潜在的に、日常に感じていることについて、彼が行う表現が好ましい。
1900年1月1日
ノヴム・オルガヌム(新機関)
フランシス・ベーコン
読み終わった
鮮烈な批判と美しい翻訳 イドラ論の概要だけを知り、学生の時はなんと謙虚な哲学者かと感心したものだったが、その実は疑義と批評の人だった。傲慢、しかし厭世ではない。
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