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もみん
もみん
もみん
@momin
  • 2026年6月28日
    母を生きのびる本
  • 2026年6月28日
    子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本
  • 2026年6月27日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    ■感想 子育ての中で心のなかに置いておきたい。 知育とかそういうわざわざ仕掛けるものではなく、自然と興味が湧いてくる。 ■気になったフレーズ 友だちのようにこうして二人で一緒に森の探検に出かけていく。 ふつうは大人が子どもにやらせないようなことも、同じように楽しむ。 きらきらした銀の光で海を照らす満月が、湾の向こう岸にゆっくり沈んでいくのを、私たちは夜のリビングの大きな窓から、一緒にいつまでも眺め続けました。 雨の日こそ、森で散歩をするには最高のとき。 私は世界中のすべての子どもたちに、センス・オブ・ワンダーを授けてほしいと思います。 それは、やがて人生に退屈し、幻滅していくこと、人工物ばかりに不毛に執着していくこと、自分の力が本当に湧き出してくる場所から遠ざけてしまうすべての物事に対して、強力な解毒剤になるはずです。 まずは感じること。 感じることで自然と知りたいと思うようになる。
  • 2026年6月23日
    しないことリスト
    流し読み。 ■感想 肩の力を抜きたいときに読みたい本。 ■最初のページ 最初のページが素敵。 最初のページに記載されている中で、しないと決めていることは「英語」と「趣味」くらい。 その他すべてはやらないといけないなぁと日々感じていることだった。
  • 2026年6月23日
    無知の涙 (河出文庫)
  • 2026年6月23日
    20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ
    ■知性によって人生を楽しく生きましょう。 うまくいかないことがあっても、世界には素晴らしい別の選択肢があり、知性をもつことによってその選択肢との接点をもつことができる。 世界に対して多様な興味をもつことにより、自分の悩みがちっぽけだと感じられる。 知性によって強い精神力が手に入る。 ■日本の変遷 一億総中流を成し遂げた戦後 教養の価値が落ちたバブル期 遺伝子至上主義/ルッキズムな現代 教養を重んじる価値観を取り戻そう ■自身の経歴/経験 定職についたのは33歳。 それまでに教養を溜めてきた自負がある。 学びや教育そのものを楽しいと感じる。 代打力、当事者意識 ■アウトプットについて ゴールを設定し最短でたどり着くための道筋を考える。最低限をまずやる。 タスクが来たら来た瞬間にやる。仕事は前倒しにするほどいいことが多い。即断即決。頼まれた仕事はその日のうちにやってしまう。 2時間なら2時間なりで絶対に終わらせる覚悟で取り組む。
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
    1日30分間「語りかけ」育児
    1日30分間「語りかけ」育児
  • 2026年6月21日
    はやねはやおき四回食
    はやねはやおき四回食
  • 2026年6月19日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
  • 2026年6月15日
    0歳から幼児までの絵本とおもちゃでゆっくり子育て
    0歳から幼児までの絵本とおもちゃでゆっくり子育て
    ■生活リズム 同じことの繰り返しが子どもを成長させる 静かな居心地のよい環境と、毎日同じことが繰り返されるという日課 同じことが繰り返されると先が見通せるので安心する 安心感の中で内面を活発にできる 子どもの日常づくりを日頃からしっかりやる 眠い時に眠らせ、遊びたいときに遊ばせ、おなかがすく頃に待たせずご飯を提供する 子どもかわ自ら行動する基盤が作られる ■自尊心を満たす 「ありがとう」「助かるなぁ」「頑張ったね」 ■読書の習慣 親子で図書館に行く 家庭で大人と読書をする 帰宅後は遊びの環境を整えてじっくり遊ぶ
  • 2026年6月12日
    70%で働く
    70%で働く
  • 2026年6月12日
    働く親のためのサバイバルガイド
  • 2026年6月12日
    離乳食ー赤ちゃんの発達に寄り添って
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月11日
    THE CHILD CODE 「遺伝が9割」そして、親にできること
    ※更新中  読みやすい ■ よい関わりがよい子どもをつくる。✕ よい子どもにはよい関わりができる。◯ 相関関係ではなく因果関係かも
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