Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ひょんうく
ひょんうく
@nestra23
  • 2026年8月12日
    偶偶放浪記
    寄居、土浦、子安、神津島、山谷、西成、天下茶屋など、なんでまたそんな所にという場所を巡ったエッセイ+マンガ。 著者たちの変な人に遭遇する率が異常に高い。
  • 2026年8月12日
    西洋中世写本を愉しむために
    西洋中世写本を愉しむために
  • 2026年8月11日
    恐竜発見
    恐竜発見
  • 2026年8月11日
    アメコミヒーローの倫理学
    アメコミヒーローの倫理学
    ハルク、スーパーマン、バットマン、スパイダーマンなど10人のスーパーヒーローを比較して倫理的問題を説明する本。マーベルの映画が世界に及ぼす影響の大きさを感じた。
  • 2026年8月10日
    LAフード・ダイアリー
    LAで家族と過ごした一年、食を通じて見たアメリカ文化論が興味深い。 アメリカの物価の高さが至るところで強調され、改めて大変だなと思った。
  • 2026年8月9日
    人間標本
    人間標本
    主観的な語りで魅了し、その齟齬によって隠されていた真相を明らかにしていく湊かなえの真骨頂。 蝶の標本に込められた美しさへの執着がテーマ。
  • 2026年8月8日
    母性
    母性
    子どもを産んだからと言って自然に母性が備わる訳ではない。毒親という言葉が一般化した今では当たり前のようだけど2012年にこれを書いたのは先駆的かも。
  • 2026年8月7日
    東京ゲスト・ハウス
    アジア放浪の旅から帰ったら恋人からふられ、行き場をなくし、旅で出会ったAVのキャッチコピー書く女性の家に上がり込む。知らない家の猫に餌をやるコミュ障のオッサン、万引きで生計を立てるカップル、そのカップルと三角関係になる女の子、旅のマウントを取ってくる王様など変わった面々が次々と登場する。 旅が終わったが、日常に戻ることができない場としてのゲストハウスの人間模様。角田光代の知られていない名作。
  • 2026年8月6日
    フォルモサ 台湾と日本の地理歴史(913;913)
    フォルモサ 台湾と日本の地理歴史(913;913)
    フォルモサ出身を偽った希代のホラ吹きの台湾と日本の紹介。 異世界物を読むような面白さがある。 最後に同じレーベルの本として『オリエンタリズム』が紹介されているのが面白い。
  • 2026年8月5日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
  • 2026年8月4日
    パパイヤのある街 台湾日本語文学アンソロジー
    日本人植民地期に台湾で書かれた小説のアンソロジー。当時の台湾社会が分かる。
  • 2026年8月4日
    文学・哲学・感染症
    文学・哲学・感染症
  • 2026年8月4日
    台湾のデモクラシー
    権威主義体制と民主化を経て今や民主主義の先端を走る台湾の民主主義を解説した本。
  • 2026年8月2日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
  • 2026年8月2日
    台湾のアイデンティティ 「中国」との相克の戦後史
    台湾社会に影響を及ぼしている台湾現代史の本。国民党の独裁時代に日本で活動してた人たちが興味深い。
  • 2026年7月31日
    京都はこわくない
  • 2026年7月31日
    ニューヨーク、雨でも傘をさすのは私の自由
    多様性と自由に彩られたニューヨークの生活が書かれている。いつか行ける日がくるだろうか。
  • 2026年7月27日
  • 2026年7月26日
    ハイチ革命の世界史
    ハイチと言えばゾンビが連想されるが、奴隷反乱を経てフランスから独立、世界初の黒人共和国になった。フランスから莫大な賠償金を払わされ、アメリカに占領され、貧困国であり続ける悲劇の国。
  • 2026年7月25日
    新フランス革命史
    新フランス革命史
読み込み中...