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ひょんうく
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@nestra23
  • 2026年10月8日
    ナルコトピア
    ナルコトピア
  • 2026年10月8日
    アヘン王国潜入記
    中国、ミャンマー、ラオス、タイの国境地帯にあるゴールデントライアングル、その中でもアヘンを主力産業にしているミャンマーのワ州に著者が7か月間住みながらケシを栽培し、アヘン中毒になったノンフィクション。ヤバい。著者の初期作で代表的な本。 ミャンマーの情勢が変化して現在のワ州がどうなっているか気になる。
  • 2026年10月7日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    書店業界の苦境が言われて久しい。実際閉店する本屋が多くなり、悲しい。 そんな本屋を舞台とする5編の短編小説。「手に取ってみろよ」は実際本屋の開業を予定してもいる人なら読んどいた方がいいかも。本屋との接点は一番薄いが、中国人留学生の出てくる「歌うように生きて」が面白かった。
  • 2026年10月7日
  • 2026年10月6日
    私は本屋が好きでした──あふれるヘイト本、つくって売るまでの舞台裏
    一時期日本で流行したヘイト本について書店、取次、出版社を取材して構造的問題として究明している。特別にヘイト本を売ろうと自覚しなくても配本されるがままに並べる本屋の問題が印象的。
  • 2026年10月6日
    プリンセス・トヨトミ
    500ページを越える長編だが、面白く読めた。 大阪の東京への対抗心がよく表れていて面白い。
  • 2026年10月5日
    暗闇はすべての色 上
    暗闇はすべての色 上
  • 2026年10月5日
    暗闇はすべての色 上
    暗闇はすべての色 上
  • 2026年9月29日
    劇場
    劇場
    主人公の永田があまりにもクズ男過ぎてあり得ない。しかしそう思うのも私の自己嫌悪だろう。 しかし永田はともかくサキがただ全て受け入れるだけであまりにも平面的。『火花』のマキさんもそうだが女性の描き方が下手な気がする。
  • 2026年9月29日
    啓蒙と女性思想家たち
  • 2026年9月27日
    中国の「よい戦争」
    中国の「よい戦争」
  • 2026年9月27日
    大衆宣伝の神話増補
  • 2026年9月27日
    この私が死ぬということ
    この私が死ぬということ
    人間は死んだらどうなるのか。未だかつてその答えを知る人はいない。個人的には死んだらやはり何もないと思う。
  • 2026年9月26日
    地理学で読み解く政治と現代世界
    地理学で読み解く政治と現代世界
    大陸、国境、主権、経済成長といった地理学の神話を解体して違う見方を提示する興味深い本。
  • 2026年9月25日
    日本/フィリピン歴史対話の試み: グローバル化時代のなかで
    タイトルだと日本とフィリピンの間の歴史対話かと思ったが半分くらいはフィリピン革命の歴史学で対話はない。 しかし終章のアジア論は勉強になった。
  • 2026年9月25日
  • 2026年9月21日
    イデオロギーに飲まれる脳
    イデオロギーに飲まれる脳
  • 2026年9月21日
    社会の抜け道
    社会の抜け道
    消費社会を批判する哲学者國分功一郎と消費社会大好きな社会学者古市憲寿の対談。現代社会についての鋭い考察が目立つが、やはり消費社会を克服するのは難しいと思った。
  • 2026年9月20日
    〈奇異な裁き〉のヨーロッパ史
    神判、決闘裁判、動物裁判、魔女裁判といった近代の合理主義価値観からは理解できない裁判に共通する論理を探った本。
  • 2026年9月19日
    ドイツ民俗学とナチズム
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